≪事業概要≫

お店を開くときや、内装工事に使う予定だった「購入資金」を、リースの利用により他のことに有効活用することが出来ます。最新の機器を各種揃えておりますので、道具の老朽化にも対処できます。

【店舗まるごとリース】とは?
オフィスや飲食店、支店などの開業・改装の際、事業における資金繰り安定化のお手伝いをいたします。
リースを最大限に活用することで、初期投資を出来る限り圧縮させることも可能です。

こんな悩みはありませんか?

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≪リースについて≫

リースは、レンタルと比べ幅広く製品を選べるのが特徴となっております。

お客様が欲しいと思っている物件、製品を弊社が調達し、ご提案致します。

基本的に契約は3年以上の長期契約となっており、原則途中解約はできません。

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≪よくある質問≫

〇クレジット(割賦購入)とは何が違う?

一番の違いは、クレジットで購入した物件が、代金完済時に自分の物になるのに対して、「リース」の場合は、物件の所有権は最初から最後までリース会社にあり使用者に所有権が移転することはありません。

〇リース期間終了後はどうなる?

所有権がリース会社にあるので、リース終了後はリース会社に返却するのが通常です。リース終了後も継続して使用する場合は、「再リース」という契約があります。

〇一気に残リース料を支払いたい

リース期間中は原則として解約することができませんが、合意して解約する場合、ユーザーは残リース料または残リース料相当額の違約金を一括してリース会社に支払うことで解約ができます。

〇リースを組んだら、自分のものにはならない?

リースの所有権は終始リース会社にありますので、自己所有にはなりません。

〇リースの期間はどうやって決める?

税法上、賃貸借処理が認められるリース期間は、耐用年数の70%以上120%以下(耐用年数が10年以上の場合は60%以上120%以下)であり、この範囲で設定します。